補聴器業界の問題点

補聴器業界の問題点

聞こえにくくて困っていたり、悩んでいたりしませんか?

  • テレビの音が大きいと家族に言われる
  • お医者さんと話していても内容が聞き取れない
  • 仕事中に相手の言うことが聞き取れない

など、たくさんの聞こえについてのお困りごとを聞きます。

その困りごとに対して、「補聴器をつける」という選択肢がありますが、残念ながら
「高い補聴器を買ったのに、役に立たない」
「補聴器を使っている人は聞こえるようになっていない」

という声を聞くのもまた事実です。

日本の補聴器の普及率は14.4%、満足度は38%

一般社団法人日本補聴器工業会が3年毎に定期的に行っている調査「ジャパントラック」の結果によると、日本の補聴器の普及率は14.4%、満足度は38%です。
欧米諸国と比べて、この数字はとても低いのが実際です。

公的補助の少なさや日本の文化、などの側面もありますが、一番の原因は「補聴器がきちんと調整されていないこと」にある、とうぐいす補聴器は考えています。

補聴器をきちんと調整することをうぐいす補聴器はお約束します。
そして、適切に調整された補聴器をつけることで、お客様の生活がより豊かになることを実現します。